母がスーパーで買ってきた食材。カツオのたたきとスペアリブ6本。自分で食べたかった食材だったようで、昨日の夕食は完食していました。えらいっ!スペアリブはポトフとコーラ煮込みの料理になりました。調理時間がけっこう長く、コーラ煮込みは焦げると全滅なので、台所で見張っていました。
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母がスーパーでスペアリブを買ってきました。最近、タンパク質を食べる量が減ってきていた母。が、自分から豚のスペアリブを買ってきたのは食べたいと思った証拠。さっそくスペアリブ調理法を検索。ポトフと煮込みに挑戦しようと思います。
くすのき春の公演、大多和勇ひとり語り「四十八癖」の宣伝が始まりました。チラシ、はがきも出来上がりました。会場へ「催し物案内」掲載依頼も済みました。予約開始は4月23日です。
その前に4/3-5名古屋での語り芝居のワークショップがございます。こちらは高塩が行います。
PCを使っての作業では1回ですんなりと作業が終わらない。今日も大学のアンケート回答を送るのに、ものすごく手間取った。これからもっと手間取るだろうと予測ができる。困ったものです。
名古屋市道徳ハウスの「双身機関 合宿ワークショップ2026」のお知らせを5通、手書きの手紙を添えて送りました。くすのきHPを見て下さっているお客様はトップページのブログをご覧ください。ご予約・お問合せはジャコウさんにお願いします。
昨日、国立市公民館主催で、ドキュメンタリー映画「まちの本屋」の上映会がありました。このイベントを企画した方々に感謝です。そしてミニトークでは会場に来て下さった大小田直貴(おおこだ なおき)監督が「小林書店」元店主の小林由美子さんとオンラインでつながり、熱いトークが交わされました。高塩は事前に本を読んでいたのですが、小林由美子さんのお話が生(なま)で聞ける喜び。由美子さんの本屋への情熱、人とつながるための熱い想いを感じました。会場は笑いと涙が一緒くたになりました。3/15は「あの日、小林書店で。」の著者川上徹也氏の講演会があります。もし良かったら一緒に講演会に参加しませんか?
今日は午後2時から国立市の公民館でドキュメンタリー映画「まちの本屋」の上映会とその後に監督と「小林書店」の元店主の方のミニトークがあります。また3月15日には「小林書店」をモデルにした『あの日、小林書店で。』の著者、川上徹也氏の講演会があります。どちらも申し込みました。今日は3時間、3/15は2時間。たっぷり楽しんで参ります。

