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打合せ

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夕方、くすのき秋の公演の打合せで立川市ホーリゲに行きます。昨年の公演より、より具体的な打合せになると思います。お楽しみに。

図書館へ

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これから図書館に行きます。久し振りに図書館のはしごをしたいと思います。2冊読書中なので、あと8冊借りられます。書架での突然の出会い本というのもあるかもしれません。それでは行ってきます。

これからのこと

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昨日のバル・オアジでの流しの音読稽古で、またまた公演のイメージが広がりました。秋にはくすのきのお客様に楽しんでいただけるよう、高塩精進したいと思います。まずは1つ1つ丁寧に音読をして、上原隆作品のレパートリーをふやしていくこと。
そして、くすのき春の公演の宣伝物の版下も出来上がってきました。1月までに、事が進んでいっているのは有難いです。みなさま、どうかお楽しみに。

次回からは

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今日は国立市のバル・オアジさんで流しの音読稽古をさせていただきました。「テレクラ」という作品でした。オアジさんより「これからダークな話と聞き終わった後さわやかな話と二通り用意してもらえませんか」とのご意見をいただきました。なるほどと思いました。これからは2つ作品を稽古してもっていけます。これは役者にとって、とても美味しい話です。有難いです。

大多和の声

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昨日はくすのき春の公演の稽古でした。大多和の声が大きくなっている。聞けば最近、荒川河川敷に行き2時間くらい大きな声でセリフの稽古をしているとの事。いくら大きな声を出しても誰も文句も言わず、というか周りに誰もいないらしい。そして河川敷は広いらしい。ノドも筋肉。筋肉は裏切らないんですね。

夜明けの読書と考え事

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少し前は真夜中の読書でしたが、最近は朝5時くらいからの読書になっています。そしてぼーっと考え事をしています。そんな時に色々なアイデアとかヒントとか出る事もあるのでメモっておきます。いつかどこかで使えますように。今朝の読書はピエール・ルメートルの「監禁面接」でした。

今年最初のくすのき稽古

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明日はくすのき最初の稽古です。スタッフも参加しての大多和勇ひとり語り、宮沢賢治作品を稽古します。

とりあえず終了

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埼玉の大学の試験発表会終了しました。学生さん全員出席。みんな良い顔で舞台に立っていました。あとは成績付けとシラバス作成が待っています。がんばろう。

明日、試験発表会

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教育学部の大学1年生達が明日オリジナルのお芝居を発表します。みんな体調整えて来てくれるといいなぁ。

週末は読書

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この週末はお天気がすぐれないようなので、おうち読書します。地元の図書館がブラインドブックフェアを開催していて今年は2冊借りてきました。家に戻って開けてみると「おお、なかなかのセレクションだ」と。ピエール・ルメートルから読むかこちらから読むか、はたまた全然違う福祉関係の本か。嬉しい悩み。

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プロフィール

演劇企画「くすのき」は1988年(昭和63年)に、大多和勇、あきなんし、高塩景子の三人で結成。語り芝居という表現方法で宮沢賢治、夏目漱石、説経節作品を上演。2015年7月東京都国立市に劇団事務所移転。代表高塩景子

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